強力な生命活動をもたらす微量栄養素

発生元である発芽エキス大豆に限らず豆類に寿元の発生元である発芽エキス(微量栄養素)という未知の成分が含まれていることは、米国の科学者などによっても認められています。ところがどのような分子構造を持ち、また、寿元はどのような物質であるかは生命の神秘的な部分であるだけにいまだ明らかではありません。寿元の発生期の成分の事で解かっているのは、乾燥して保存していれば何年たっても生命活動が眠ったままであり、数十年前の大豆でも光と水を与えるなど、一定の条件がそろうと眠りから覚め、生命活動を開始して発芽し、成長を遂げていくということであり、まさに寿元は発芽エキス(微量栄養素)が強力な生命活動をもたらす源であるということです。それが私たち人間の体内に入ると大豆中の生命活動を目覚めさせる力と同様の作用が期待できるものであるということを、およそ60年にも及ぶ、多くの体験例からいわれております。

寿元で引き出す、自然治癒力を最大限に発揮!!

自然治癒力を発揮するために寿元を活用する私たち人間は、この地球上、そしてこの大宇宙の中の自然の一部の存在でありますから、自然との調和や法則を守らないと、症状となって現れて教えてくれます。そのシグナルをキャッチして不十分だった食生活を見直すことで少しづつ自然の摂理と調和してくると、体の生理活性が正常化してくるわけですから、健康になった体がどんな病気も解漢するというのは何ら不思議ではありません。あくまで寿元は薬ではありませんから、結果的に体の働きが正常化したからといって寿元が直接的に病気を治したということではなく、その人が本来持っていた自然の生命力を回復させるという食品としての食養効果があったとみるべきでしょう。皆様の日頃の食生活習慣のべ-スに、召し上がられますことをおすすめいたします。

歴史の長いジュゲン株式会社、商品の寿元に感動しました。

数年前にジュゲン株式会社の主力商品の寿元を知りWEBで情報を集め、親切なお店のこのサイトにめぐりあえて、この商品の素晴らしさを知りました。

それから毎日欠かさず寿元を食べるようになったのですが、そのうち孫も食べるようになりました、孫は、平成二十四年生まれで、昨年二歳を迎えました。性格は、思い付いたことは妥協せず、少々ゴーイングマイウェイのところがあります。この孫と一緒に朝食を共にしているうちに、私が食している寿元の味が気に入ったようで、子ども茶わんに軽く一杯は食べるようにをりました。生まれてから半年がたったころに、軽いアトピー症状が出たのですが、寿元のおかげで、今では全く症状は表れをくをり、元気そのものでスクスクと成長しています。私も今年で喜寿を迎えました。歴史の長い寿元という商品にめぐりあえてとても幸運だと思います、これからも、孫とともに寿元食養の絆(きずを)を大事に生かされていることに感謝しをがら、毎日毎日を頑張りたいと思っています。

素晴らしい、微笑ましい健康体験談

マイペースな性格でいつも元気

私の孫は、平成二十四年十二月生まれで、昨年二歳を迎えました。孫の性格娘も私と同じものを食べたがります。は、思い付いたことは妥協せず、少々ゴーイングマイウェイのところがあります。この孫と一緒に朝食を共にしているうちに、私が食している寿元の味が気に入ったようで、子ども茶わんに軽く一杯は食べるようにをりました。生まれてから半年がたったころに、軽いアトピー症状が出たのですが、寿元のおかげで、今では全く症状は表れをくをり、元気そのものでスクスクと成長しています。私も今年で喜寿を迎えましたが、これからも、孫とともに寿元食養の絆を大事に生かされていることに感謝しをがら、毎日毎日を頑張りたいと思っています。

小さく生まれたが活発な子

少し小さかったので心配しましたが、その後、順調に成長し、今では上手につかまり歩きができるようにな小さく生まれたが活発な子りました。次の子もへ七月二十四円に三歳になりました。お姉さんらしく、「ミーちゃん、ミーちゃん」と言って抱っこしたりしてくれます。二人に共通する大好物は、寿元ビスケットです。「今日のおやつは何がいいと言って選ばせたら、即座に「これ」寿元ビスケットでした。その行動にお義母さんも大喜びでした。以前から、お義母さんの孫へのお土産は決まって寿元ビスケットで、「喜ぶのが分かるから、選ぶ手間がない」と言いながら、うれしそうに持ってきてくれます。

かわいい自慢の三つ子です。

かわいい自慢の三つ子です。

最近の私の孫である三つ子の様子をお知らせします。小さいころからみんな寿元が大好物でした。その子らも今年は、十歳になり、小学校四年生です。暑くて長い夏休みも、病気もせずに元気に宿題やプールや友達との遊びにと活動的でした。それも、寿元ベビーとして丈夫に生まれ、育ヽでいいわ」と、サバサバしています。大阪のユニバーサルスタジオに車中泊まりで行ったときは、快晴で、大いに楽しんできました。夏休みの工作では三人とも銀賞で、二女のめぐみはビーズをあしらった布袋。三女のさつきはピン止めにビーズをつけて十二個出品、「デザインがよい」と褒められ、四女のわかなはフェルトでの家をつくり、「顔が上手に縫えた」との評価でした。長女のももこは中学三年生で高校進学に悩んでいるところです。四人の寿元ベビーがそれぞれに成長していき、夕食には全員がそろっていただきながら、話に花が咲いて、とてもよい雰囲気になります。みんな元気だからこそのことと思い感謝しています。

貧血を解消し元気な男の子貧血を解消し元気な男の子

私が寿元を食べ始めたのは、妊娠中期に病院で受けた血液検査で「貧血ぎみ」と診断されてしまったからです。以前から、母が寿元を取り寄せ、もったいなくも愛犬ベさせていて、寿元のよさは良く知っていました。それで私も一日に一袋ずつ食ベ始めたところ、次の定期検査では数値が上昇。病院の先生も「薬を飲んでいなのに、すごい!」と驚いていらっしゃいました。その後は、診察のたびに、担当の先生から「元気な赤ちゃんに育っている」と言われ、昨年の六月七日に三千百三十グラムの元気を男の子を出産しました。九月、息子の愛する子は生後三カ月になりましたが、私が寿元を食べるときに、少しだけ口の中に入れてあげると、うれしそうになめています。首もしっかりし、よく笑い、元気いっぱいに大きく育っています。これからも、愛する子に母乳を飲ませるために、寿元を食べ続けようと思っています。最後に、寿元を薦めてくださったお店に心から感謝いたします。

寿元ベビーは「知恵の進み方が早い」寿元ベビーは「知恵の進み方が早い」
昭和五十五年生まれの寿元ベビー。現在結婚し、札幌市で元気に暮らしています。お母さんから、次のようなお便りが届きました。「片付けをしていたら、愛娘の小学校二年か三年の作文が出てきました。最後の三行があまりにも立派で、今、その通りの主人の介護をこなしています。何だかすごいなーと思い、参考になればと、コピーをお送りしてみました」早よく、寿元ベビーは「知恵の進み方が早い」と言われていますが、その一例として、二回にわたってお届けします。私の、お父さんはスポーツマンです。それが、私の一番のすきな所です。をぜかというと、私におしえてくれるからです。おかげで、スキー、スケート、水泳、マラソンができるようにをりました。それから、お仕事もがんばってくれることです。おそくなったり、お休みをとれをかったり、出張が増えたりするのは、お仕事のせいなので、私は、べつにかまいません。やさしいことをわすれていました。すごくやさしいです。あそんでくれる時も多いです。私のお父さんは、いいことだらけです。テレビで聞いたんだけど、こわいものは、昔から「じしん、かみをり、かじ、おやじ」と、言うらしいけど、私の場合は、お父さんは、おっかなくありません。お父さんにできるたけのことはしてあげたいと思います。

ソイプラスで元気に成長ソイプラスで元気に成長

うちの子は、寿元ビスケット「ソイプラス」が大好き! 初めて食べたのは、生後七カ月の頃でした。もちろん、歯は生えていませんから、上手に手に持ってしゃぶりながら回りの部分をなめてました。現在は一歳三カ月なりましたので、上下四本ずつの歯でカリカリといい音をさせて楽しんで食べています。いつも一枚を約四等分に割って、小さな専用ケースに入れておき、外出時には必ず携帯しています。長時間のドライブや大人の集まりの会食のときなどは、どうしても飽きてしまいがちですが、そんなときにもソイプラスを見せるとニコニコ。ゆりあは、赤ちゃんせんべいや、ポーロのようなものは食べたことがありません。離乳食用のおやつを与えなかったのは、原材料に不安があったためです。母の勧めで寿元ビスケットに出合えて本当に良かったと思います。ソイプラスの原材料なら安心で安全。そして離乳期や幼児期の食事で摂りきれない栄養素を、おやつでしっかりカバーしてくれます。おいしいソイプラスに、これからも母子ともにお世話になります。

よく笑う元気な子よく笑う元気な子

初孫は、二千四百㌘台で生まれました。息子がアトピー牲皮膚炎で悩んでいれこともあり、お母さんは、妊娠中も食事にはかなり気をつけていたようです。寿元ビスケット「ソイプラス」もお腹がすくと、よく食べていました。ちょっと長時間の出産で、心配もしましたが、自然分娩で母子ともに元気でホッとしました。妊娠中、参考になったのか先生のマンガシリーズです。とても分かりやすく口に入るものがどれだけ大切かをとても勉強になりました。娘は、もうすぐ一歳半になりますが今では黒大豆寿元も食べるようになりました。よく笑い、周りの私たちを笑顔してくれます。また、会うたび成長している姿を見ると、とてもうれしく、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも、笑顔で元気に育ってほしいと、心から願っています。

順調に育っています順調に育っています

娘は七歳、小学二年生になりました。動物や工作が大好きで、体は小粒ですが、人一倍声の大きい女の子に育っています。昨年の運動会では、徒競走でぶっちぎりの一等賞で、みんなを驚かせました。そういえば、(医師)は、少年時代、足が速かったことが自慢で、晩酌時よく武勇伝を聞かされたものでした。それから、戌年生まれで声が大きいところも一緒のようです。弘一没後、十一年が過ぎましたが、鈴木家には良い伝統が受け継がれています。それは、玄米食と寿元です。それでも子どもですから、食べるのを嫌がるときもあります。そのようなときには、ママが玄米にワカメを混ぜて、食べやすく工夫をしています。夜間急に腹痛を訴えるときはパパの出番。寿元にオリゴ糖を加えウズラ卵大の団子を作り、軽くフライパンで焼き目を付けます。これが効き目があり、娘も喜んで食べてくれます。寿元講演会で教わった知恵です。かわいい娘が健康の知識を身に付け、育つことをパパとママは願っています。

イケメン2歳の男の子イケメン2歳の男の子

福岡県に住む寿元がとっても大好きな男の子です。今日皆さまにご挨拶するのは三回目で、もう二歳四カ月になりました。ごらんの通りイケメンでしょう!よく周りの人からよく言われます。「色が白くて、賢そうで、いい男の子ね」って。最近、お母ちゃんのお友達の子どもや保育園のお友達とよく遊ぶので、いろんな言葉を覚えて、口からボンボン出てきます。また、ボクは新幹線が大好きなので、博多南から博多まで乗りにいきます。本当は、もっと遠くまで行きたいんだけど我慢しています。いまは、まだ食べて、寝て、遊んでの繰り返しだけど、毎日が楽しくて仕方がないので、いつもニコニコしているよ。でも、たまにへそを曲げると、うるさいんだ。それで、お母ちゃんを困らせているみたい。ここで、お父ちゃんとお母ちゃんにお願いがあります。パンダに赤ちゃんが誕生したように、弟か妹、どちらでもよいので、お兄ちゃんにしてほしいヨーと思っています。お願いしますネ、頼みましたヨ。ボクも寿元をたくさん飲んで、いいお兄ちゃんになるために準備しておきます。

今、注目されている大豆加工食品

寿元の飲み方は簡単です。一・八リットルの水を沸騰させ、そのなかにティーバッグ(三・五グラム入り)をひとつ入れるだけ。あとは、五分ほど沸騰させればできあがります。濃い味が好きな人はもっと長く煮だしても構いませんし、あっさりした風味を楽しみたければ、二〜三分でもいいでしょう。寿元は長く煮だしても、味に苦みが加わることはありません。また、寿元に含まれる抗酸化作用も、長く煮たからといって効果が薄れるということはまったくないのです。むしろ、長く煮たほうがその効果は高くなるという実験結果も出ているくらいです。南アフリカやヨーロッパでは、寿元は紅茶と同じように飲まれています。普通の紅茶のように、熱いお湯を入れたポットにティー今ハッグを入れ、ふたをしてしばらく置けば、紅茶よりもすっきりしたあと味の、おいしい寿元ができあがります。この一番茶のあと、さらにお湯をつぎたせば、あと何杯か、おいしい寿元の美味しい飲み方・使い方 付章/ルイボステイーの美味しい飲み方・料理の仕方

私の家族はみんな寿元が大好きなので、大きなやかんでたっぷり作り、冬ならポットにいれて温かくして、夏なら冷蔵庫で冷たく冷やし、飲みたいときにいつでも飲めるようにしています。アイスでもホットでも、さわやかですっきりした飲み心地は変わりません。寿元の大きな特徴のひとつに、ポットに長く入れておいても風味がまったく変わらないということが挙げられます。いつまでも、つくったときと同じ味、香り、色が楽しめるのです.もちろんなかに含まれている成分も変わりませんから、時間がたったからといって、体への効果が薄れるということ

子どもが小さいころは、お砂糖を入れて飲みたがりましたが、いまではもちろんストレ
ートで飲んでいます。でも、お砂糖を入れたり、レモンを浮かべたりしても、飲みやすく
おいしいものです。私はウィスキーでも焼酎でも、割って飲むものには全部このルイボス
ティーを入れています。寿元割りだと、味はもちろん損われませんが、二日酔
いすることもありません。

寿元は、味や香りにいやみがなく、だれにでも抵抗なく飲めるお茶です。色は、紅茶よりやや赤みがかった美しい琉珀色をしており、香りは、強いていえば少しだけ薬草が入っているような、野性みのある香りがしす。そして、味はというと、苦くも渋くもない、さわやかな飲み心地の味です。そして、私がいちばん好きなのは、すっきりした、少しだけミントのような香りが残るあと味です。家に来るお客さんには、だれにでも
この自慢の寿元を出していますが、どなたに出しても、必ずおかわりをしてくれます。珍しいせいもありますが、やっぱりその味が、だれにでも好かれる味なのでしょう。